倉敷

2011年4月27日 (水)

倉敷珈琲館

Img_4167

レトロな空間がとっても素敵なコーヒーショップでした。

生クリームたっぷりのウインナーコーヒーも美味しかったです。

Img_4172

この真っ赤な扉がとっても素敵で目を惹きますshine

Img_4165

Img_4121   

| | コメント (0)

2011年4月 3日 (日)

倉敷美観地区⑤

Img_4066

中国銀行倉敷本店出張所

大正初期に建てられたルネッサン様式の建築で現在も使われています。

純和風の建物もいいけど、この年代の建物にも激しく惹かれますheart04

Img_4064_2

チャーミーグリーンのCMのように微笑ましい一瞬の光景。 

| | コメント (0)

2011年3月28日 (月)

倉敷美観地区④

Img_4102

Img_4103

旅館くらしき

お昼の限定50食『四季の散歩道御前』をいただきましたhappy01

ひとつひとつ小さなお皿に盛られた色とりどりのお料理shine

大変美味しく、  器や盛り付けも楽しめて二倍満足ですhappy02

Img_4126

お土産屋さんで見かけた茶釜。

Img_4129

Img_4130 

三宅商店

町屋をリノベートしたカフェでしばしまったりcake

Img_4161

| | コメント (0)

倉敷美観地区③

Img_4154

阿智神社から美観地区へ戻る途中、見るからに歴史を感じる建物を発見sign03

酒造場のようですね。大きな杉玉が3つ並んでいます。

たしか、新酒が出来ると新しい杉球で知らせるんですよね。奥の2つは新しそうだから美味しい新酒が獲れたのかな?

Img_4159 

Img_4128

別の通りだけど、大きな蔵sign03

| | コメント (0)

2011年3月27日 (日)

阿智神社②

Img_4141

最初、この大きな木を祭ってあるのかと思っていましたが、どうやらこの手前にある石を祀ってあるらしく鶴石と呼ばれ、この近くに亀石と呼ばれる石組みがこの近くにあったみたいですが・・・

見事にスルーでしたsmile

Img_4142

荒神社

Img_4138

絵馬殿から眺めた倉敷市内。

町がミニチュアみたいでした。

Img_4139_2

Img_4152

常夜灯。

陽と陰を現しているのが面白いです。

倉敷では由緒ある大きな神社なのかな?

藤がこの神社のシンボルにもなっているように、この神社には

日本一大きな藤もあるようなのですsign03

これも見事にスルーしていたので、次回は藤が見頃になる頃もう一度行ってみたいです。   

| | コメント (0)

阿智神社

Img_4147

鶴形山に鎮座する海の守護神、宗像三女神を祀った倉敷の総鎮守。

このずらりと続く石段参道が結構キツイdespair

でも、登りきると倉敷の町が一望できますshine

Img_4150

Img_4148

京都にある清水寺の舞台と似た足場のつくりだなぁ・・・

Img_4145

随神門

Img_4146

拝殿。

私もお参りして帰りました。

   

| | コメント (0)

2011年3月21日 (月)

倉敷アイビースクエアー②

Img_4081

白地にパステルグリーンがポイント高く、どこかアメリカンな雰囲気を覗かせる建物heart04

レトロなライトや、格子になった天井も素敵ですshine

Img_4085

Img_4075   

| | コメント (0)

倉敷アイビースクエア

Img_4076

紡積会社の工場を利用した施設で、初夏になると

赤レンガと緑の蔦の外観が印象的になります。

Img_4077

Img_4088

この雰囲気は個人的に好きだけど、時期をみて再リベンジかな~。

   

| | コメント (0)

2011年3月18日 (金)

倉敷美観地区②

Img_4113

大原美術館

日本初の西洋美術を中心とした美術館。昭和5年に設立。

中央に3つ並ぶ丸窓や、木製のドアの細工がモダンで可愛らしいheart04

Img_4117

Img_4115

以前、中学の時遠足で倉敷に訪れた時

このレストランも目にした事がありました。初夏ごろになるとアイビーが壁一面を覆うのですが、当時は不気味に映り、ゴースト屋敷のようだと口にしていた記憶が・・・smile

Img_4116

年季の入ったレトロな窓ガラスに映るライトの明かりがいい感じshine

    

| | コメント (2)

倉敷美観地区

Img_4094

江戸時代の建物が連なる倉敷川沿いは美観地区のメインストリート。

現在はカフェや旅館、レストランやお土産屋として多くの観光客が足を止めていきます。

桜の木が川面に映り、アートのようshine

cherryblossomの時期に行ってみたいなぁ。

Img_4098

川舟流し。

乗ってみたかったのですが、便数が少なく、乗れる人数も5人と限られている為

既に行った時は予約で埋まっていましたbearing

Img_4120

Img_4101

なぜか白鳥が泳いでいました。

結構絵になるsign01

望遠レンズを付け替える時間がなくて寄れなかったのが残念。 

Img_4110

有隣荘

大原家別邸、1928年築。

特殊な釉薬を使った屋根瓦が、角度によって緑色に輝くことから『緑御殿』とも呼ばれている。

 

   

| | コメント (0)