イギリス

2010年7月 2日 (金)

トラガルファースクエアー

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噴水の背後にそびえるネルソン記念碑。

高さは50m。少し離れてcameraを構えてみたが、それでも全貌を捕らえることが難しく肝心のネルソン提督の像が途中で切れてしまっているbearing

右側の写真は、セント・マーティン・イン・ザ・フィールズ教会。

建物のバランスが凄く綺麗だなと感じました。

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正午過ぎくらいだったかな。広場には沢山でいっぱいでした。5万人もの人を収容できる広さだとかsign03

この広場の近くにあるナショナルギャラリーへ寄ったんですが、ゴッホのひまわりとダ・ヴィンチの絵にしばらく魅了されたのは、今でも記憶に新しいかな。

また美術館へも行ってみたいなぁ。

ナショナルギャラリーの写真は修復中だった為、撮っていませんbearing

ソーホー ピカデリーからシティ サザークへ移動してセントポール大聖堂を見学しに行きました。世紀の結婚式と称された、あのチャールズ皇太子とダイアナ元妃の挙式が行われた大聖堂ですshine

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しかし・・・到着したら閉館間際で、中に入ろうとしたら警備員に「NO!」と止められてしまい中は見学できずcrying

ここを見学するのを凄く楽しみにしていただけに、ちょっとショックは大きかった・・・

仕方がないので裏手に回って、庭を暫く探索。

丁度結婚式を挙げたカップルが記念撮影とかしてて、花嫁さんを見て少し気分は晴れましたnoteやっぱりウエディングドレスとか見てると楽しいですね。自分にはまだまだ縁遠いですが・・・

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ウエストミンスター大聖堂。

英国では珍しいイタリア風ビザンチン様式で建てられている。

順番が前後してしまったが、朝一で訪れた場所でした。

最終日のフリータイム。

ウエストミンスター大聖堂→自然史博物館→ナショナルギャラリー→セントポール大聖堂→カムデンタウン。

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カムデンタウンのストリート。

通りを左右に挟んで沢山のお店が立ち並んでいて、人の多さにちょっとドキドキ。

しばらくパンクロックみたいなお店ばかりが立ち並んでいたので、来る場所間違えたsign02とテンパりましたが、先に進んでいるとちゃんと目的のショッピング複合施設がありました。

ここでの買い物楽しかったnote

とあるお店で見つけた素敵なネックレス。

今もお気に入りアイテムの一つですが、ホテルに帰ってウキウキと品物を取り出し弄っていたら留め金が外れてしまうアクシデントが発生wobbly

あの時は慌てたし、もう駄目かとブルーになりましたが、後で留め金をペンチで締めたら問題なく使えて一安心しましたcoldsweats01

でも、トップとかボリュームがあるから時々留め金が緩んでます・・・

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英国にきたらずっと食べたいと思っていたアフタヌーンティーshine

ハワード・ホテルの中にあるラウンジでいただきましたhappy01

念願のスコーンも外がカリっとして、中はしっとりで大変美味しかったです。一口大のサンドイッチやケーキももちろん美味しかったhappy02

でも、かなりボリュームがあって、しばらくはお腹が苦しかったですsmile

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2010年6月28日 (月)

自然史博物館 2005.6

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大英博物館の分館として1881年に創設。

3フロアの広い館内は生物の標本を集めた生命ギャラリーと、地球の歴史を地学、天文学的に見る地球ギャラリーに別れている。

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大聖堂と見間違う、このゴシック建築は圧巻でした。

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セントラル・ホールにある恐竜の骨格標本。

めちゃめちゃでかかったですsign01

太古の昔、ホントにこんな生物が生息していたとは・・・驚きの連続でした。

骨格標本のスケールもさることながら、天井も高いし、余裕でこれを展示できるホールの広さにも驚きです。そういえば、こんな大きな建物の中に入ったのはここが初めてだったかも。

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ナイトミュージアムのワンシーンみたい。

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ここからは・・・象です。

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むむむdespair

これが象のご先祖様なんですってsign02

      

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ケンジントン宮殿 2005.6

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故ダイアナ元妃が住んでいた宮殿。

英国では、彼女の人気は今でも高く。私も当時、テレビで彼女の映像が流れると手を止めたもの。改めて結婚式の時の映像とか、初めて日本に来たときとか、凄く綺麗な人だなぁ~と思ったし、ファッションも素敵でした。

広大な公園の中を進んでいくと正面に見えてきます。

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英国式ガーデンのひとつ。迷路の中にガーデンがありました。

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この風景。ちょっとアリスの世界とかイメージできるかも。

      

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2010年6月27日 (日)

バイブリー② 2005.6

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入り口の古めかしい戸ととか、窓枠とかが凄くいいsign01

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cameraを構えているとcatがふらりとやって来て・・・

このcat足に靴下履いてる所や、首元が白い所とか、フクにそっくりheart04

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画像が小さ過ぎてホント残念。

写真の何倍も素敵な場所で、コッツウォルズの中で一番美しい村でした。

まぁ・・・小さな村なんで、お店も少なく数時間いたら満足できるくらいかと思われます。

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バイブリー 2005.6

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コッツウォルズで一番綺麗と称されている村。

あえて観光地化せず、水と緑が多く残されている場所でした。

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お庭も素敵で、ついつい色んな場所で足を停めて眺めてしまいます。

個人的にはバラのお庭が見たかったんですが、まだ時期が少し早かったのか少なかったですbearing

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石造りの家も緑の中で一際映えていましたshine

      

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2010年6月19日 (土)

ストウ・オン・ザ・ウォルド② 2005.6

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村で一番目立っていた教会。

旅人が遠くからでも分かるように、屋根は大きく尖っているのだそうです。

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静かな住宅街を探索していると、素敵なhouseを発見sign03

シンプルだけど、グリーンの配置の仕方がいいですね。

都会暮らしも便利で良いけれど、静かな環境の中こんな素敵なhouseでの暮らしも贅沢shine

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ここからは翌日、ストウ・オン・ザ・ウォルドを離れ観光地化されていない小さな村へ連れて行ってもらいました。

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絵葉書とかで見るような、イギリスの小さな田舎って感じの景色が広がっていて素敵。

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道中、山の中に小川が流れていたり、細い小道を抜けた先から天然のクジャクが出てきたりとオプショナルツアーならではの醍醐味がありました。    

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ストウ・オン・ザ・ウォルド 2005.6

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コッツウォルズで標高の高い場所に位置する村。

折角、一泊するので村の様子を覗きに行ってみました。

時刻は夕方、ちょっと肌寒く感じたかな。

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ホテルのすぐ傍で可愛らしいカフェを発見cafe

紅茶とスコーンをいただきたかったけど、紅茶がリーフではなかった為、外観のみ堪能。

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人に慣れているhorseなのか?

cameraを向けていると向こうから近づいて来てくれたよhappy01

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村の中心地。

観光客で賑わいをみせていたが、夕方5時を過ぎると観光客もほとんど引き上げてしまい人通りも寂しくいものに。

 

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2010年6月11日 (金)

B&Bに宿泊③

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グリーンアスパラのスープ。

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ローストチキンだったかな?

皮はこんがり、お肉は柔らかジューシーでおいしかったhappy01

イギリスの食事は、前評判で美味しくないと聞いており。正直、美味しくなかったcrying

でも、ここのホテルで食べたrestaurantはどれも美味しかったですshine

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素朴で美味しかったグラタン。

でも、ちょっとポテト多過ぎbearing

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ここからは朝食です。

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このパンがめちゃめちゃ美味しかった。

下の卵とハムをサンドしたら、更に美味しいのhappy02

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B&Bに宿泊②

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ロビーも広くて大きな暖炉があって凄く素敵な空間でした。

ホテルの人にcameraを撮ってもいいかお願いしたら、とても素敵な笑顔でOKしてくれたのを今でも記憶に残っています。

誰かの印象に残る素敵な笑顔って素晴らしい。私も心掛けたいな、と常々思います。

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B&Bに宿泊

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ユニコーンホテル、三ツ星だったかな。

素朴で静か。部屋もゆったりしていました。

イギリスの田舎のhouseとかって、こんな感じなのかな???

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