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2012年2月

2012年2月14日 (火)

パリ市内へと戻る途中・・・

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立ち寄ったレストラン&ショップ。

入り口が大きなワイン樽で出来てて可愛いlovely

ツアーの残り日程の夜に、ワインと共につまもうと買ったカマンベールチーズ。

冷蔵庫を締めてても匂いがきつくて、結局最終日まで一度も冷蔵庫を開けることなくそのまま置いて帰りました・・・smile

ここまででモン・サン・ミッシェルのレポは終わり。

次回からは(いつになるかは不明・・・)またパリ市内と、ヴェルサイユの写真UPしますね。

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モン・サン・ミッシェル⑤

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この美しいシルエットshine

絶対、もう一度再訪したい。

その時は、是非ともライトアップを目にしたいな。

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出発時間までの残り時間、砂の上を暫し散歩しました。

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モン・サン・ミッシェルの裏手にも小さな教会がひっそりとありました。

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モン・サン・ミッシェル④

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民家の上に鳥の巣と雛を発見sign03

ふわっふわの産毛が気持ちよさそうheart04

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2012年2月 2日 (木)

モン・サン・ミッシェル③

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太くて長~い鎖が下まで続いています。

何だかラプンツェルの髪みたいtulip

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内部の見学が終わって外壁沿いを歩いていると、一本の大木が目にとまりました。

うん、新緑が眩しかったshine

すっかり今は真冬になってしまったけど、訪れた時は新緑が眩しい季節だったのだsmile

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マルティヌス礼拝堂と騎士の間

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マルティヌス礼拝堂。

修道院付属教会の南側交差廊の土台として1000年に建設された。

薄暗い空間で特に何もない部屋でしたが、窓から差し込む外からの灯が綺麗に入り込んでいたのが印象的でした。

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騎士の間。

修道士達の仕事場で文献を書き写したり、勉学に励むなど執務を行っていたそうです。

ここの円天井は交差リブになっており、12世紀初頭に生まれたゴシック建築の到来を告げている。

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食堂

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ここは修道士たちの食堂だったそうです。

左右の側側に設けられたイスとテーブルの配置のような状態で当時も食べていたのかな?

敷き詰められた床石がとても印象的です。

カゴメ紋と呼ばれ別名「ダビデ王の紋章」といわれ、ユダヤ人のシンボル。

写真には映ってないけど、ちゃんと一部分六芒星になっていました。

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